2009年11月23日

11月22日(日) 初 鶴岡秀子さん 苫米地秀人さん おもしろい!

誘われて『コーチングフェスタ2009』なるイベントにお邪魔させていただきました。
http://www.coach-tokyo.org/cf2009_top.html
一般に認知されていない?イベント?(だって、今回、第1回目なんですもの)
しかし、”書店”大好き人間にとっては、講師人を見ると驚きです。

最初、話を伺った時には、!!!絶句。

雨の中、連休なか日ながら、朝、家から飛び出して行ったのです。

西巣鴨という駅、初めて降りました。実に新鮮。

駅前すぐに目的の大正大学はありました。

仏教系の大学なのですが、礼拝堂があるのですね。。。(自分の無知が恥ずかしい。)

10時30分〜12時までが、鶴岡秀子さん(『夢の設計図の描き方』の著者)。
15時〜16時30分が苫米地秀人さん(脳機能学者、『英語は逆から学べ』シリーズの著者)。

まず、鶴岡さん。天気、距離(家からの)など、ネガティブな気分を簡単に吹き飛ばして、始まって5分もしない内に”鶴岡ワールド〜”。

実は彼女の『夢の設計図の描き方』を、フォトリーディングの教材で読んでいたのですが、内容、インパクトが、ご本人の口から語られるとまるで別物。

魅力の塊です。お笑いにも反応が鈍くなりつつある。。と自覚をし始めていた自分を幸せな笑いで包みこんでくださいました。感謝。

内容は、『夢』って何? 目標と目的は違うものだよ! 〜などなど。

印象に残ったフレーズは『天国体質』『地獄体質』。
・天国体質…物事をなんでも楽観的に受け入れてしまう人。
・地獄体質…天国体質の人の逆。

心に刻んだ言葉は『自分軸をもつ』『実行!今日できることは今日やる』
*な〜んだ。普通じゃない?と、思えない迫力がありました。
彼女の口からでると、違う言葉になるのです。
苫米地さんの午後の講演から言葉を借りると、『ラポール現象』っていうのでしょうか。

家に帰る途中もずっと感じ続けた不思議な勇気。
*私が書くと何とも切ないくらいに普通の話になってしまう。
慌てて変な自分の言葉に置き換えない方がいいかな。

つづく。





posted by kumukumu at 23:26| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。